ホームへ戻る
友の会について
ご入会の案内
お問い合わせ
機関誌「季刊民族学」
友の会後援会
東京後援会
みんぱく見学会
体験セミナー
民族学研修の旅
ミュージアムショップ World Wide Bazaar

BBS掲示板:Guest Book

サイトマップ

みんぱくのWEBサイトへ
月刊みんぱくのページへ

国立民族学博物館 友の会
国立民族学博物館友の会は「みんぱく」の研究活動と
博物館活動の支援・普及のために、さまざまな活動をおこなっています。
※入会パンフレットなどのご請求は、お気軽にメールでお知らせください。

友の会講演会 過去の講演会戻る
第407回 2012/05/05(土)
特別展「今和次郎 採集講義」関連
 考現学と民族学
第406回 2012/04/07(土)
 ベトナム北部山地における盆地民と山地民
第405回 2012/03/03(土)
 世界のパスポート/パスポートの世界
第404回 2012/02/04(土)
フィールドワークの醍醐味を語る
 マヤから世界へ ─私のフィールドワーク体験
第403回 2012/01/07(土)
フィールドワークの醍醐味を語る
 アマゾン川上流のキリスト教文化 −ボリビア、モホス平原の自然と歴史―
第402回 2011/12/03(土)
ビデオテークより
 ペー族の映像民族誌 ─伝えたいことをどう伝えるかの葛藤
第401回 2011/11/05(土)
みんぱくコレクションをかたる
 75年ぶりの帰郷 ─民博の韓国・蔚山コレクションより
第400回 2011/10/08(土)
特別展「千島・樺太・北海道 アイヌのくらし」関連
 日本の人類学の黎明とアイヌ文化
第399回 2011/09/03(土)
みんぱくコレクションをかたる
 蚊帳に見えない蚊帳のはなし
第398回 2011/08/06(土)
みんぱくコレクションをかたる
 みんぱくによみがえるオセアニアのこころ ─3回の収集の旅から
第397回 2011/07/02(土)
 織フェルトの敷物つくり ─かれらはなぜつくり続けるのか?
第396回 2011/06/04(土)
特別展「ウメサオ タダオ展」関連
 梅棹忠夫と民族誌写真
第395回 2011/05/07(土)
特別展「ウメサオ タダオ展」関連
 梅棹忠夫の人となり
第394回 2011/04/02(土)
特別展「ウメサオ タダオ展」関連
 ウメサオタダオのすべて
第393回 2011/03/05(土)
 ジャワの芸能にみるマハーバーラタ
第392回 2011/02/05(土)
 日本におけるチベット研究のはじまり ─青木文教のたどった道
第391回 2011/01/08(土)
 ことばの歴史・ひとの移動史
第390回 2010/12/04(土)
 マヤの暦について ─2012年まであと1年
第389回 2010/11/06(土)
 レヴィ=ストロースは20世紀に何をもたらしたか
第388回 2010/10/02(土)
特別展「彫刻家エル・アナツイのアフリカ」関連
 美術に映るアフリカの位置 ―エル・アナツイのアフリカ
第387回 2010/09/5(日)
 19世紀アメリカのユートピア思想
第386回 2010/08/07(土)
企画展「歴史と文化を救う」関連
 被災した文化財が語りかける歴史と文化の記憶
第385回 2010/07/03(土)
 日本に暮らす外国人の今 特別展「多みんぞくニホン」その後
第384回 2010/06/05(土)
 東西文明の融合都市、イスタンブール
第383回 2010/05/01(土)
 一つの列島、二つの国家、三つの文化
第382回 2010/04/03(土)
 文化人類学に生きる 館長就任1周年を迎えて
第381回 2010/03/06(土)
 アジアにとってのアジア
第380回 2010/02/06(土)
 ガンディーの大英帝国
第379回 2010/01/09(土)
 アラブからみたヨーロッパ
第378回 2009/12/05(土)
人類学者×人類学者(6)
 鳥居龍蔵、鹿野忠雄、馬淵東一 ─ 台湾に魅せられた人類学徒たち
第377回 2009/11/07(土)
人類学者×人類学者(5)
 泉靖一と戦後日本の人類学研究のあゆみ ─ 南米研究を中心に
第376回 2009/10/03(土)
特別展「自然のこえ 命のかたち」関連
 カナダ先住民のこれまでとこれから ─ 生業と文化の権利を中心に
第375回 2009/09/05(土)
先住民のいま(3)
 共生の道をさぐる「先住民」 ─ オーストラリアにて
第374回 2009/08/01(土)
先住民のいま(2)
 ダレがダレを「先住民」とよぶ? ─ 東南アジアにて
第373回 2009/07/04(土)
先住民のいま(1)
 狩猟採集は「先住民」の権利か? ─ アフリカにて
第372回 2009/06/06(土)
企画展「チベット ポン教の神がみ」関連
 ポン教とチベット仏教
第371回 2009/05/02(土)
企画展「チベット ポン教の神がみ」関連
 チベットのヤングー儀礼 ― 幸運をよぶいのり
第370回 2009/04/04(土)
特別展「千家十職×みんぱく」関連
 民族資料と美意識の響きあい ─ 出会いの妙から生まれたもの
第369回 2009/03/07(土)
 アンデス文明の遺跡が語る人びとの暮らし ― 高地から海岸砂漠まで
第368回 2009/02/07(土)
病をなおす(3)
 医療人類学の現在 ─癒しの多様なかたち
第367回 2009/01/10(土)
病をなおす(2)
 伝統医療の変容 ─南アジアの事例から
第366回 2008/12/06(土)
病をなおす(1)
 オルタナティブという思想 ─医療とライフスタイルから
第365回 2008/11/01(土)
 国際協力で博物館をつくる ―ヨルダンと東ティモールの事例から
第364回 2008/10/04(土)
特別展「アジアとヨーロッパの肖像」関連
 新・西方・東方見聞録 ―「アジアとヨーロッパの肖像」展の見せかた・見かた
第363回 2008/09/06(土)
シリーズ「人類学者×人類学者」(4)
 友愛の人 マルセル・モース
第362回 2008/08/02(土)
シリーズ「人類学者×人類学者」(3)
 カナダ先住民研究のパイオニア フランツ・ボアズ
第361回 2008/07/05(土)
シリーズ「人類学者×人類学者」(2)
 フィールドで人類学すること ─マリノフスキーの切りひらいた新地平
第360回 2008/06/07(土)
シリーズ「人類学者×人類学者」(1)
 レヴィ=ストロースとの出会い ─マルクス主義と構造主義のはざまで
第359回 2008/05/03(土)
 政体変革期のネパール ―王制から共和制へ?
第358回 2008/04/05(土)
特別展「深奥的中国―少数民族の暮らしと工芸」関連
 中国・雲南の民族文化を解く3つの鍵
第357回 2008/03/01(土)
洋食文化研究(3)
 雑誌『家の光』にみる農村の洋食
第356回 2008/02/02(土)
洋食文化研究(2)
 佐世保と洋食 ―ハンバーガー・レモンステーキ・海軍シチュー
第355回 2008/01/05(土)
洋食文化研究(1)
 洋食文化の場
第354回 2007/12/01(土)
技術の伝承と創出(3
 道具研究の現在 ―新たな道具定義の提唱
第353回 2007/11/03(土)
技術の伝承と創出(2)
 海を生きぬく技術 ―マダガスカルにおける漁業発展と技術伝承
第352回 2007/10/06(土)
特別展関連
 オセアニアのくらし ―手仕事と癒しについて
第351回 2007/09/01(土)
技術の伝承と創出(1)
 国の指定文化財とアイヌの工芸品
第350回 2007/08/04(土)
現代社会の宗教・信仰(4)
 日本宗教の異文化伝道 ―米国における天理教の布教戦略
第349回 2007/07/07(土)
現代社会の宗教・信仰(3)
 色のシンボリズム ―中国の事例にもとづいて
第348回 2007/06/02(土)
現代社会の宗教・信仰(2)
 社会主義と宗教 ―旧ソ連とルーマニアの比較から
第347回 2007/05/05(土)
現代社会の宗教・信仰(1)
 フランスにおけるイスラーム
第346回 2007/04/07(土)
特別展「聖地・巡礼」関連
 聖地・巡礼 ―視覚と現実のはざま―
第345回 2007/03/03(土)
連続講演会 文化人類学への誘い 応用編(8)「住」
 住むこと・生きること
第344回 2007/02/03(土)
連続講演会 文化人類学への誘い 応用編(7)「家族」
 アジアから私たちの家族を考える
第343回 2007/01/06(土)
 マルチカレンダーに見る在日外国人の暮らしと文化
第342回 2006/12/02(土)
連続講演会 文化人類学への誘い 応用編(6)「芸術」
 アートの輪郭
第341回 2006/11/04(土)
特別展関連
 インドネシアのジャワ更紗とプリント更紗
第340回 2006/10/07(土)
特別展関連
 近・現代更紗事情:ロウケツ染めとプリントの更紗
第339回 2006/09/02(土)
連続講演会 文化人類学への誘い 応用編(5)「災害」
 自然災害が浮き彫りにする文化と社会
第338回 2006/08/05(土)
連続講演会 文化人類学への誘い 応用編(4)「食」
 食べるもの、食べられるもの
第337回 2006/07/01(土)
連続講演会 文化人類学への誘い 応用編(3)「宗教」
 信仰の様々なかたち
第336回 2006/06/03(土)
 北ボルネオの「海の民」と「陸の民」
第335回 2006/05/06(土)
企画展関連
 バリアフリーとフリーバリア ―障害を「いやす」社会から「いかす」社会へ
第334回 2006/04/01(土)
特別展関連
 郷土玩具について ―みんぱくキッズワールドの展示資料を中心に
第333回 2006/03/04(土)
文化人類学への誘いシリーズ 応用編(2)「紛争」
 平和構築の人類学
第332回 2006/02/04(土)
文化人類学への誘いシリーズ 応用編(1)「環境」
 地球環境問題の人類学 ―クジラの保護と利用
第331回 2006/01/07(土)
文化人類学への誘いシリーズ 基本編(5)「表象」
 考えるための道具を考える ―表象のテクノロジー
第330回 2005/12/03(土)
文化人類学への誘いシリーズ 基本編(4)「社会・親族」
 親族と生きる社会 ―ひとのつながりと生きざま
第329回 2005/11/05(土)
特別展関連
 変わるインドの都市と人びと
第328回 2005/10/01(土)
特別展「インド サリーの世界」関連
 現代ファッションからみるインド ―ナショナル・ドレスとなった1枚の布
第327回 2005/09/03(土)
文化人類学への誘いシリーズ 基本編(3)「生態」
 なりわいをみる ―生態からみた人間・社会・行動
第326回 2005/08/06(土)
文化人類学への誘いシリーズ 基本編(2)「民族・人種」
 ヒトを社会的に分類する ―歴史的にみた民族概念と人種概念
第325回 2005/07/02(土)
文化人類学への誘いシリーズ 基本編(1)「文化」
 伝わる文化・変わる文化 ―民族学の文化研究
第324回 2005/06/04(土)
文化人類学への誘いシリーズ 総説
 文化人類学に何ができるのか
第323回 2005/05/07(土)
特別展関連
 ありふれた日常をワクワクさせるアーティストたち。
第322回 2005/04/02(土)
特別展関連
 ハラハラドキドキする展示ができあがるまで。
第321回 2005/03/05(土)
自然と共生する文化(3)
 サンゴ礁の海から自然と文化の多様性をかんがえる
第320回 2005/02/05(土)
自然と共生する文化(2)
 変化する伝統工芸 ─漆をめぐる人の営み
第319回 2005/01/08(土)
自然と共生する文化(1)
 文化・生物の多様性 ─国際的な共通認識のために
第318回 2004/12/04(土)
アラビアンナイトへの誘い(3)
 江戸のラクダ見物 ―混淆する異界・イメージ・多文化
第317回 2004/11/06(土)
アラビアンナイトへの誘い(2)
 19世紀イギリスの手作り「おもちゃ劇場」 ─ホームエンターテインメントにあらわれたアラビアンナイト
第316回 2004/10/02(土)
アラビアンナイトへの誘い(1)
 タカラジェンヌの千一夜 ─日本におけるアラビアンナイト受容の一断面
第315回 2004/09/04(土)
 われわれは文化を食べている ―雑食の雑学より
第314回 2004/08/07(土)
海を利用するひとびと2
 サンゴ礁の特殊海産物
第313回 2004/07/03(土)
海を利用するひとびと1
 北方先住民の生業活動
第312回 2004/06/05(土)
 ソ連崩壊後の中央アジア少数民族社会の変貌 ―高麗人を中心に
第311回 2004/05/08(土)
特別展「多みんぞくニホン ─ 在日外国人のくらし」関連
 ニホンに生きる多みんぞく(4) ―中国系のひとびと
第310回 2004/04/03(土)
特別展「多みんぞくニホン ─ 在日外国人のくらし」関連
 ニホンに生きる多みんぞく(3) ―はじめての在日外国人展
このページの一番上へ

 国立民族学博物館友の会は財団法人千里文化財団が運営しています。The Senri Foundation All rights reserved