ホームへ戻る
友の会について
ご入会の案内
お問い合わせ
機関誌「季刊民族学」
友の会後援会
東京後援会
みんぱく見学会
体験セミナー
民族学研修の旅
ミュージアムショップ World Wide Bazaar
 

BBS掲示板:Guest Book

サイトマップ

みんぱくのWEBサイトへ
月刊みんぱくのページへ

国立民族学博物館 友の会
国立民族学博物館友の会は「みんぱく」の研究活動と
博物館活動の支援・普及のために、さまざまな活動をおこなっています。
※イベントへの参加申込やお問い合せは、お気軽にメールでご連絡ください。

終了しました。
万博記念公園内の5つのポイントをまわって
スタンプを集めよう!

万博・民博ものがたり
スタンプラリー

チラシ
開催期間:2011年11月3日(木・祝)〜12月6日(火)
会  場:万博記念公園(吹田市)
スタンプラリーへの参加は無料ですが、自然文化園の入園料が必要です。
スタンプ台は園内各施設の無料ゾーンにあります。
展示をご覧になる場合は各施設の入館料が必要です。
 万博記念公園は、1970年にアジア初の国際博覧会として開催された日本万国博覧会(通称“大阪万博”)の跡地につくられた公園です。そしてこの中にある国立民族学博物館(通称“みんぱく”)は世界の文化人類学、民族学を研究する日本で唯一の博物館機能を持った研究所です。みんぱくはその誕生から現在にいたるまで大阪万博、そして万博記念公園と深いつながりがあります。それを少しでもみなさんに知ってもらうため、今回は「まつり」をキーワードにとりあげました。大阪万博とみんぱくの物語を、スタンプラリーをとおしてぜひ楽しんでください。

スタンプには、みんぱくで開催中の特別展「千島・樺太・北海道 アイヌのくらし─ドイツコレクションを中心に」にちなみ、アイヌの展示資料にも描かれている伝統的な文様をデザインしています。特別展や本館展示「アイヌの文化」を見て、スタンプと同じ文様を探してみよう!

スタンプ台の設置場所
 1.「太陽の塔─万博記念公園をみつめるシンボル」:中央口ゲート
 2.「お祭り広場─集まれ!世界の祭り!」:日本庭園前ゲート
 3.「EXPO'70パビリオン─よみがえる大阪万博」:EXPO'70パビリオン ホワイエ
 4.「大阪日本民芸館、日本庭園─いまも残る大阪万博の施設」:大阪日本民芸館1階
 5.「国立民族学博物館“みんぱく”─世界中の民族と文化が大集合!」:国立民族学博物館 本館1階エントランス

スタンプを5つ集めた人には抽選で「太陽の塔」グッズなどステキなプレゼント!
みんぱく1階のインフォメーションカウンターまでスタンプ帳をお持ちください。プレゼント応募用紙をお渡しします。なお、当選の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。
※約1,000名の方の応募がありました。厳正なる抽選の結果、80名の方にプレゼントを発送いたしました。
ステキなプレゼント(一部紹介)
プレゼントのイメージ写真 太陽の塔グッズと岡本太郎作品関連グッズ
太陽の塔〈ミニチュア、クリアフォルダー〉、岡本太郎デザイン〈風呂敷、ピンバッジ、キーホルダー、チェーンストラップ〉
プレゼントのイメージ写真 国立民族学博物館ミュージアム・ショップ提供商品
アフリカ仮面マスコット、親指ピアノ、モアイ石彫置物、トーテムポール鉛筆、トーテムポール置物、ガネーシャ置物、アイヌ一筆箋、みんぱくオリジナルステッカー
プレゼントのイメージ写真 大阪日本民芸館提供
これはたいへん貴重!?
1970年大阪万博開催当時の展示パビリオン「日本民芸館」の図録と配布用封筒(当時のままです)。

問い合わせ先
財団法人千里文化財団
〒565-0826 吹田市千里万博公園1-1
電話:06-6877-8893 FAX:06-6878-3716
e-mail:banpaku_minpakut@senri-f.or.jp

主   催:財団法人千里文化財団
協   力:国立民族学博物館、一般社団法人関西環境開発センター、大阪日本民芸館
助   成:独立行政法人日本万国博覧会記念機構
*本事業は日本万国博覧会記念基金の助成をえて実施いたします。
  


 国立民族学博物館友の会は財団法人千里文化財団が運営しています。The Senri Foundation All rights reserved